ドレスラインって何!?

ドレスラインって耳にしたことがあるんだけど・・・なんなのかな?と思ってたら、キャバドレスショップみたいです。
しかも結構かわいくて、おまけに安い。

結婚式の二次会や披露宴でも着れちゃいそうなドレスも結構あります。

どうみてもキャバ嬢にしか見えないようなドレスもあるけどね(笑)

でも今まで結婚式に行くために1万円以上のドレスを買って、祝儀を用意したら本当に寿貧乏になる勢いでした。

それを考えると、こういったショップで安くドレスを抑えたらお財布にも優しいよね。

ただ・・・ドレス選びは慎重にしないと、ひとり浮いてしまう場合があるので(笑)

もちろん「白」は避けなくちゃだめだよね。

肌がたくさん露出する場合には、ストールやレースなんかのカーディガンも一緒に買うか、持ち合わせのものを合わせないとね。

すっごいカワイイドレス発見しちゃいました。トップが、お花畑の様にお花がいっぱいあるの・・・
そしてウエストはちょっと高めで、中央より少し横に大きなお花がついています。

スカートはドレープも入っていてちょっとタイトっぽいんだけど、上がふわふわなのでとってもかわいいの。
色はピンクベージュ、パープル、ブルーの3色です。

次に結婚式や二次会に出る時にはこれを買おうと思います。値段が・・・3480円だってよ!安すぎ(*^。^*)

キャバドレスでも案外他に十分使えそうです。

手作り化粧品の注意

オリジナルで新鮮な手作り化粧品ですが、いくつか気を付けなければいけないことがあります。

まずは消毒・殺菌です。方法は煮沸かアルコール消毒が手軽でいいと思います。赤ちゃんの哺乳瓶用の消毒グッズには通常の煮沸に加えて浸け置きや電子レンジで煮沸する物もあるので利用するのもいい方法です。

もしくはドラッグストアなどで売っているエタノールを使っての消毒でもOK。これは家に残っているアルコール濃度35%以上のお酒でも代用できます。お肌に栄養豊富なものは細菌にとっても栄養満点なの変質しているようであれば廃棄です。きれいに作って早めに使いきるのが鉄則です。

他には組み合わせにも注意です。せっかくの効能が相殺されないように、成分同士の効能を調べて欲張りすぎないようにしましょう。基本的に濁りや沈殿物が出るものは相性がいいとは言えないものが多いようです。

もうひとつ重要なのが、手作り化粧品を売ったり配ったりするのが薬事法違反になるんです。厳密に言うとプレゼントもだめってことなのです。使い心地がいいとつい他の人にも使ってもらいたくなりますが、自分のためだけに作って自分のためだけに使う贅沢品なのですね。

手作り化粧品の作り方の基本

自分で簡単に作れる化粧品のメリットは自分の肌・好み・目的にあったものを作れると言うことと、できたてなので新鮮な原料の効果を期待できることと、添加物などを把握して極力減らすことができるところにあると思います。

アレルギー肌改善にもよいかもしれません。

基本的には基礎にするものを決め、原料を購入もしくは現物そのものを原料になる状態に加工します。多くの場合は液体や粉末状になることが多いようです。

これを精製水などに混ぜると化粧水に、オイルなどを混ぜるとクリームや乳液に、小麦粉やクレイを混ぜるとパックになるというわけです。

手作りの化粧品は楽しいし、メリットもたくさんありますが注意点もあります。

まずは基本的に保存がきかないということ。食べ物などと同じ生物だと言う感覚で、使いきってはまた作るというペースが必要です。

もうひとつは組み合わせが大事ということ。欲張って詰め込みすぎるのはもちろん、厳選した成分でも相性が悪く、沈澱が起きたり、濁ったり、効果を相殺したりなんてことも…。

けれど市販品の価格や効果に期待できないときは、自分好みの成分を研究して手作り化粧品で心も体も満たされてみるのもいいかもしれません。